Other Robots NJ-110-3.0

産業用ロボットNJ-110-3.0軽量キネマティック構造。荷重110kg、2980mmの範囲で、より多くの電力を供給し、生産性を最適化し、省エネルギーを実現します。溶接プロセス、機械加工、組立、ハンドリングに最適です。 C5GコントローラとTP5ティーチペンダントを装備。

C5Gコントローラ。

C5Gコントロールは、低消費電力で高性能を得ることができるCore2 DuoテクノロジーCPU搭載の最新世代の産業用PCのAPC820を使用しています

省エネ

•待機時の消費量が最も少なく、操作中の消費量が低い•制御装置の操作に比例した冷却システム
•高ダイナミックコンテンツプログラムによるエネルギーネットワーク復旧システム

柔軟性と信頼性

リモートI / O X20ファミリでB&Rに統合されたHilscherテクノロジに基づく新しい世代のバスは、すべての顧客アプリケーションにおいて、柔軟で信頼性の高いインタフェースを保証します。デジタルI / O、アナログI / O、多くの種類の位置変換器エンコーダ、レゾルバなどのモジュラインターフェイスが利用可能です

安全性

SDMモジュールに統合され、TUV認定(デュアルチャネル非常停止、イネーブルデバイス、ロジックドライブイネーブル)ロボットアームのブレーキ解除機能とヒューマン - ロボット連携のインターロック機能

モジュール性/拡張性

基本キャビネット機能で最大13軸駆動のモジュラーシステムとロボットモデル

複数のロボットの同時管理

アプリケーションボックスで「マルチアーム」構成で最大16軸を管理するように設計されたハードウェアアーキテクチャ

Robosim Proによる3Dオフラインプログラミング

マルチアプリケーション管理

複数のアプリケーションを同時に管理する可能性

C5Gオープンコントローラー:ロボットの動きの真のドライバーになる

センサを使用して、カスタマイズされたモーションアルゴリズムや特殊アプリケーションの開発が可能です

利用可能な主なソフトウェア機能

•自動ペイロード識別:ロボットの動きを最適化するためのペイロードの自動識別

•衝突検出:メカニックや装置を保護するための衝突時のロボットの非常停止

•協調動作と同期動作:複数のロボットと補助軸(リニアトラック、サーボガン、ポジショナ、その他のアプリケーション機器)の協調的かつ同時管理

•コンベヤとセンサトラッキング:直線コンベヤと円形コンベヤ上の移動中のパーツのトラッキング。さまざまなタイプの外部センサーを使用することにより、経路をたどる際の精度

•ジョイントソフトサーボ技術:個々のロボットジョイントが特定のアプリケーションで必要とされる外部の力に耐える能力

•干渉領域:さまざまな形状の領域を動的に定義して、ロボットの作業空間を制限することができます

•Robot Absolute Accurancy:オフラインでプログラムされた理論モデルに実際のキネマティクスを適合させるためのアルゴリズム

一般的な技術仕様

  • ロボットの最大荷重:110kg
  • 最大到達距離:2980 mm
  • 位置の再現性:0.07 mm
  • コントローラ:C5G

ロボットの動作速度(º/ s)

  • 軸1:110°/ s
  • 軸2:110°/ s
  • 軸3:110º/ s
  • 軸4:190º/ s
  • 軸5:190°/ s
  • 軸6:230º/ s

移動範囲(軸1〜6)

  • 軸1:+ / - 180°
  • 軸2:+ 95°/ -75°
  • 軸3:-10°/ -256°
  • 軸4:+/- 280°
  • 軸5:±120°
  • 軸6:+/- 2700°

アプリケーション

  • レーザー溶接切断
  • プラズマ切断/ウォータージェット
  • スポット溶接
  • 加工
  • 測定/テスト
  • アセンブリ
  • マシンの管理
  • ディスペンシング
  • 取り扱い
  • パッケージング
  • 研磨
  • バリ取り
  • プレスブレーキ曲げ
  • Press to Press
  • 木材/ガラス加工

Awaiting more stock


Industrial Machinery Export Bilbao, S.L.
Polígono Ugaldeguren III, nó 32, Pabellón 1
48170-Zamudio (Vizcaya) Spain
Tel. 0039 3395310971
0039 3387620171
matteotenti@eurobots.net
daniela@eurobots.net
logo

Last updated: 18 Oct, 2019